​DEAF ブリッジとは

​ABOUT

NPO団体 DEAFブリッジ(デフブリッジ)が目指すのは『思いやりの社会』です。


その一歩として、「誰かの役に立ちたい!と思っている人を、本当に必要としている所に届けたい」その架け橋に!という思いで立ち上げました。
そのため、特定の団体にこだわらず幅広い分野の情報を共有・発信し、自分の欲しい情報を得られる場となっています。

1人ができることは小さいかもしれません。しかし、周りにはたくさんの力があります。みんなが力を出し合えばできることは無限です。人はそれぞれ考え方や環境、文化などが違います。それらを認め、苦手や困難さを補い合えること、また、困っている人がいたらすぐに手を差し伸べられること。
それが当たり前の社会になるよう活動していきます。

NPO法人Dream Actually

代表理事 ​有馬 文美

手話で会話しているイラスト
お互いの欠点を補い合い、力を合わせているイラスト

​- 当団体ロゴに込められた想い -

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「みんな違ってみんないい」

ということを色や形の違いであらわしています。

個性のある人たちがお互いを認め合い、

「手を取り合ってより良い未来をつくっていこう」と団結している様子をあらわしています。